会社概要

沿革

1942年8月
(昭和17年)
仙鐡工業株式会社創立、仙台市名掛町請負人協会内に本社、
青森、盛岡、仙台、福島地区に支店を配置
1944年6月社名を仙台鉄道工業株式会社と改称
1946年5月仙台市南町通り13番地(現在地)へ社屋を新築、本社・仙台支店移転
1948年11月青森支店移転(青森市古川字柳川7-112)
1948年12月仙鉄工業株式会社に再び社名改称
1951年3月軌道用材株式会社を合併吸収
1951年4月福島支店移転(福島市太田町16)
1951年6月東日本コンクリート工業(株)を設立し、社長以下、役員三氏が兼務
1952年5月青森支店移転(青森市沖館字千刈59)
1952年7月青葉苗木(株)を設立、現在の青葉緑化工業(株)の前身
1957年2月仙建工業株式会社に社名改称 現在に至る
1969年10月「仙建温故会」(OBの会)発足
1970年8月当社最初のJ.V工事として(株)間組・仙建工業(株)公共企業体を発足し、
日本道路公団高速道路工事を受注
1971年4月青森支店廃止、盛岡支店に統合
1972年8月「仙建温故会」改め「仙建知新会」発足
1980年10月盛岡市都市計画事業に伴う代替地(盛岡市盛岡駅前北通:現在地)に盛岡支店 社屋新築落成
1981年2月福島市太田町の新たな土地(現在地)に福島支店 社屋新築落成
1983年9月本社社屋がテナントビルとして仙建ビル落成
1987年3月株式会社トーニチ 100%子会社として設立
1987年9月仙台支店廃止、本社に統合
1991年3月会社の経営理念「SENKEN7」制定
1992年4月CIマニュアル(1991.12制定)運用開始
1994年1月鈎取研修センター落成
1998年9月仙台市青葉区一番町に青葉寮として建物取得
1999年6月ISO9001 認証取得
2001年7月全社パソコンネットワーク開通
2001年11月JR東日本(株)設備部門21C施策による業務拡大
2002年7月ISO14001 認証取得
2005年11月仙台鉄道支店開設
2008年5月扇町に「事故に学ぶ館(かん)」を開設
2009年4月「内部統制システムの構築」及び「仙建工業行動規範」の制定
2012年4月仙台支店再開設
2014年4月仙台市扇町に総合研修センターを新設
2015年3月鈎取研修センター廃止
2016年3月北海道新幹線開業に伴い線路設備保守担当区域拡大
2016年4月青葉寮を建替え、不動産賃貸事業「ヴィレッタ壱番町」を運営開始
2018年6月執行役員制度導入
2018年7月JR東日本(株)閑散線区の保守業務移管開始
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